SEAVICE サービス

Webサイト制作

Webサイトは動画の時代へ映像を活用した訴求力の高いHPを作ります

株式会社キックファクトリーでは、動画を導入したWebサイトの制作に力を入れています。従来のホームページは文字や静止画(写真)で構成されているものがほとんどで、商品やサービスによっては表現が難しく、伝わりにくい場合がありました。せっかくの素晴らしい商品やサービスも伝わらなければ意味がありません。しかし、動画ならその魅力や情報をダイレクトにわかりやすく伝えることができ、訴求力は大幅にアップします。
近年、インターネット環境のブロードバンド化に伴い、動画を用いた情報発信が簡単にできるようになりました。弊社は映像制作会社として様々な分野で培ったセールスプロモーションの経験を活かし、成果が上がる、結果につながる映像を活用したWebサイトの企画・制作を行っております。html5、Flash、SilverlightコンテンツでのWebサイトを作るだけではなく、サイトへのアクセスをアップするための方法として、SEO(検索エンジン最適化)対策、リスティング広告、ランディングページ(LP)制作、
LPO対策など、ターゲットを絞った見込み客を効果的に集客できるWebサイト構築をご提案させていただきます。スマートフォンに適したサイト制作などもお気軽にご相談ください。

動画をサイトに導入するメリット

インパクト
ポイントをダイレクトに伝えることができる
安心感・信頼感
リアルな情報を伝えることができる
成約率アップ
動画はクリック率が高く、他社との差別化も図れる

SEO対策、LPO対策にも動画は有効!SEO対策で集客力アップ!LPO対策で売上アップ!

SEOとは
SEO は、「 Search Engine Optimization 」の略で、「検索エンジン最適化」「検索エンジン上位表示」のことです。ユーザーがYahoo!やGoogleなどの検索サイトにキーワードを入力して検索したとき、検索結果でホームページを上位に表示するために様々な方法でチューニング(最適化)する技術です。ユーザーが情報収集をする際、インターネットの利用が日常化し、その多くの人は検索エンジンを利用しているといわれています。しかし、検索した結果には膨大な数のホームページがヒットし、全てを見ることは不可能なこと。さらに検索エンジン利用者の70%は、検索結果の2ページ目(上位20位)までしか見ていない、という調査結果もあります(2002年4月 International Science News 調査)。
つまり、ホームページを見てもらうためには検索結果で上位に表示されている必要があるのです。
ランディングページ(LP)、LPOとは
ランディングページは検索エンジンまたはWeb上の広告などからリンクされ、一番初めに表示されるWebページのこと。訪れるお客様がそのWebサイトに滞在し、商品やサービスを購入するなどの意思決定をされる重要なページです。
LPOは「Landing Page Optimization」の略で「ランディングページ最適化」のこと。
「Webサイトに訪れてくれたお客様が1ページ目を開いてすぐにサイトから退出してしまっている」「なかなか成約に至らない」そのような問題を解決するための方法がLPO です。検索エンジンなどからの訪問者が最初に開くページ(ランディングページ)を最適化することで、そのサイトの本来の目的であるコンバージョン (成約)率を高めることができるのです。

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アプリ制作

スマホやタブレットは様々なコンテンツの詰まった宝箱!無限の可能性を秘める「活かせるアプリ」を作ります

iPhone、Androidなどのスマートフォン端末やiPadなどのタブレット端末の普及とアプリの登場により、人々のライフスタイルやビジネスシーンが大きく変わろうとしています。
株式会社キックファクトリーでは、端末の特性を熟知した専任の担当者がお客様の本当にやりたいこと、作りたいアプリがどんなものかを徹底的にヒアリングさせていただき、イメージを明確にしていきます。販促、マーケティング、ブランディング、集客、売上アップにつながるどんなシチュエーションにも「活かせるアプリ」をご提供いたします。

主なアプリ活用例

営業支援アプリ

スマートフォンやiPadなどのタブレット端末を導入する企業が増えています。パンフレットやカタログなどの営業資料を電子化し、さらに映像などの動画コンテンツを追加する事で、紙媒体では伝えきれなかった内容をスマートにわかりやすく紹介することができるようになります。
保険会社の保険料シミュレーションやアパレルメーカーでの試着シミュレーション、デジタルコーディネート提案など、様々な業界で営業ツールのアプリが開発されています。

社内向け業務アプリ

自動的に更新される社内報やマニュアル、研修目的のアプリなど、社員教育ツールとしての活用もされています。紙媒体と比べ、ページの差替えや配布などが容易に行え、環境にもやさしいのが魅力です。

アンケートアプリ

展示会やイベント、街頭調査などでは、アンケートアプリを活用してアンケートをするケースが増えています。アプリの最大の魅力はインターネットに接続できる環境がなくてもアンケートの収集が行え、情報をサーバーなどに蓄積していけること。アンケート後の集計もとても楽になります。

プロモーションアプリ

クーポン配布やマップ機能を実装したアプリで店舗集客をしたり、SNSとの連動機能を実装して情報の拡散を狙うなど、商品やサービスと絡めた楽しめるアプリや便利なアプリを無料配布するなど、様々なプロモーションに活用できるアプリが人気を集めています。また、インストアプロモーションやイベントプロモーションではAR(拡張現実)を使った展開も行われています。店頭に配置したタブレット端末の映像コンテンツで商品の紹介をしたり、お客様が触れた場所のログを取るなど、マーケティングツールとしてもアプリが活用されています。

企画からデザイン、開発までをトータルプロデュース!

アプリの登場により楽しさが広がり、スマートフォンを手放せない人々が増えています。また、7インチタブレットの登場により、タブレット端末への注目もますます高まっています。またたく間に世界に広がる可能性を秘めたアプリ。企画提案、デザイン、開発までアプリ構築に関する業務をすべて社内でトータルにご提供できるのが弊社の強みです。 また、導入時のコンサルティングも行っておりますので、イメージが漠然とした段階でもお気軽にご相談ください。

  • 企画提案
  • デザイン
  • アプリケーション開発
  • アプリの登録・申請
ARとは
近年注目を集めるARアプリ。ARとはAugmented Reality の略で 「拡張現実」とも呼ばれています。スマートフォンなどのカメラを通して見る現実世界に、実際そこには存在しない仮想現実のオブジェクトを重ね合わせて配置する技術で、AR機能を使用すればよりインパクトの強いアプリ制作ができます。
ARアプリの制作には機能、費用ともに優れている vuForia(QCAR) のエンジンを使用しますが、ARアプリの性質に合わせ、D’Fusion、metaioなどのエンジンを使用する事も可能です。また、オブジェクトを配置するには、マーカーが必要となります。カメラでマーカーを読み取る事で、AR機能が起動し、オブジェクトが配置されます。マーカーは、少し前まではQRコードのようなタイプが主流でしたが、画像認識の技術の向上により、写真やイラストなど、様々なものをマーカーとして扱うことができるようになりました。

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